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全国から集まった木下式を学ぶ子どもたちによる音楽の祭典

木下式音感教育法 第39回東京合同音楽祭に出演
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2017年2月19日(日) 大宮ソニックシティ大ホール
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「カスタネットによるリズム奏」模範技に合わせてカスタネットを叩く園児たち
木下式の真髄「音感能力」。弾き与えられた単音や和音を瞬時に判断し五線紙に回答する子ども達
賛助出演して、「ヴァイオリン協奏曲「四季」より春」「君を忘れない」を披露する天使のこえ合唱団(指揮は木下達也先生)
鑑賞教室 アンサンブル SAGAWAによる  スッペ作曲:オペレッタ「詩人と農夫」序曲
賛助出演を含む11団体より推挙された子ども達によるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団 「翼をください」・「明日への歌」
(指揮は木下達也先生)
 

 

 

蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子ども達

写真:スカイフォト株式会社
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